東洋水産麺づくり

新CMオンエア中!

ツルッとうまい!みんなのラーメン
おかげさまで、麺づくりは誕生25周年

CM紹介

NEW

「みんな、だいすき!」篇 (15秒)

CM紹介
CM紹介

商品紹介

  • 麺づくり 鶏ガラ醤油
    麺づくり鶏ガラ醤油ノンフライ細麺
  • 麺づくり 合わせ味噌
    麺づくり合わせ味噌ノンフライ太麺
  • 麺づくり 旨コク豚骨
    麺づくり旨コク豚骨ノンフライ極細麺
  • 麺づくり 鶏だし塩
    麺づくり鶏だし塩ノンフライ細麺
  • 麺づくり 担担麺
    麺づくり担担麺ノンフライ中太麺
  • 麺づくり 醤油とんこつ
    麺づくり醤油とんこつノンフライ中太麺

おいしさへのこだわり

誕生25周年、“麺”と“スープ”の“相性”にこだわりぬきました!

25周年を機に、麺もスープもさらに進化。麺はツルッと、のどごしの良さがアップ!
そして麺との相性にこだわり、味わい深いスープに仕上げました。

麺

“麺”へのこだわり

おいしい“麺”のための、きめ細やかなこだわり

のど越しがよく、ツルツルとした食感、コシのある確かな食べ応え…。
おいしい“麺”をつくるために、『麺づくり』は、原料の配合から、練り、蒸煮、乾燥まで、一つひとつの工程に徹底したこだわりを持って開発に取り組んでいます。

例えば、原料となる小麦粉を厳選しているのはもちろん、調味料の配分、小麦粉と加水調整液を混ぜ合わせる(「混合」・「練りこみ」)にも、「麺づくり」ならではのこだわりがなされています。
さらに温度・湿度が最適な状態にコントロールされた乾燥機で、じっくり時間をかけて乾燥させることで、"より生の麺のような食感"を実現しています。工場では、その日の気候に合わせて麺の生地の硬さや粘りを確認しながら微妙に調整しています。

味

“スープ”へのこだわり

最後まで飲み干せる“スープ”づくりのために

『麺づくり』といえば、“麺”。これは当然なのですが、おいしさの秘密はそれだけではありません。“麺”がおいしいのは、一緒に味わう“スープ”もおいしいから。
トータルでのクオリティにこだわっています。

"ノンフライ麺"はその名の通り、油で揚げていないため、"スープ"に"麺"からの油が溶け出さず、"スープ"本来の味が楽しめるのです。ですから、最後まで飲み干せる、ホッと安心できる味わいになります。おいしい"スープ"をつくるために、日頃から表には見えない地道な努力が欠かせません。醤油、味噌、豚骨、塩、"スープ"の種類は違えども、しつこ過ぎず、かといって淡白過ぎず、飽きのこない"スープ"に仕上げるため、さまざまな原料を綿密に調合していることも、「麺づくり」のこだわりの一つです。

相

“相性”へのこだわり

おいしい“麺”とおいしい“スープ”の最適な
組み合わせのために

『麺づくり』には様々なスープの味の種類があります。それぞれのスープを最もおいしく味わっていただくために、『麺づくり』は、“スープ”に合わせて“麺の形”や“麺の太さ”などを、それぞれ変えています。
つまり、“麺”と“スープ”の最適な相性にこだわっているのです。

“麺”の形

"麺"の形は、「めん帯」(圧延された帯状の麺)を、一本一本の"麺"に切り出す時に使われる「切り刃」の種類によって決まります。「切り刃」には、丸い断面の"麺"を作る「丸刃」と四角い断面の"麺"を作る「角刃」があり、食べたときの食感に大きく影響します。 

“麺”の太さ

麺の太さは、「20番」、「22番」といった番号で呼ばれますが、これは、幅30mmあたりの「めん帯」から、何本の"麺"を切り出すかによって番号がつけられます。切り刃「18番」では18本、「22番」では22本となり、番号が大きくなるほど、一本あたりの"麺"の幅は細くなります。

“ノンフライ麺”について

「麺づくり」は発売以来、一貫しておいしい“麺”にこだわり、ノンフライカップ麺市場を牽引してきました。
では、そもそも、「フライ麺」と「ノンフライ麺」はどう違うのでしょうか?

フライ麺

"フライ麺"は通常140℃~150℃の揚げ油に"麺"を入れ、1分~2分という短い時間で一気に"麺"を揚げます。生地の段階で30%~40%あった水分が、ここで3%~6%になります。顕微鏡で見ると水分の蒸発した孔が開いています。その孔からお湯がしみ込むので、"麺"が柔らかくなります。

ノンフライ麺

"ノンフライ麺"は、揚げ油を用いず、温度・湿度の調整を微妙にコントロールした熱風を用い、時間をかけて乾燥させます。これにより、しっとりとしたなめらかな食感に仕上げることができます。乾燥処理後は、冷風を吹き付けて冷ましていきます。

麺づくりのあゆみ

今や6種類の味がいつでも楽しめる麺づくりですが、誕生当初は2種類から始まりました。
その麺づくりのあゆみを、ご紹介します。

  • 1992

    麺づくり誕生

  • 麺づくり誕生
  • 「しょうゆ」味と「みそ」味の2フレーバーで誕生。鶏ガラベースの親しみやすい味として、麺づくりの基礎となりました。
  • 1994

    2フレーバー追加

  • 2フレーバー追加
  • じっくりと煮出したコクに、旨みのあるポークエキスを使用した「とんこつ」味と、現在の塩味の前進である「タンメン」が登場。
  • 2000

    麺をリニューアル

  • 麺をリニューアル
  • 従来のコシのあるおいしさはそのままに、歯切れのよさを合わせ持った麺に改良。さらに、フレーバーに合わせて麺の形状を変え、スープとの相性を考慮しました。
  • 2004

    湯戻し時間を変更

  • 湯戻し時間を変更
  • 麺づくりは、とことん麺にこだわっています。麺のリニューアルに伴い、フレーバー毎にそれぞれ異なる湯戻し時間を、2004年に初めて設定しました。
  • 2005

    担担麺登場

  • 坦坦麺登場
  • 夏期限定商品として、麺づくりに担担麺が初登場。
    麺は、フレーバーに合わせて辛みと相性の良い麺を使用した、醤油ベースの担担麺として仕上がりました。
  • 2005

    パッケージ デザイン変更

  • パッケージデザイン変更
  • パッケージを、フレーバーそれぞれの色を全面に採用したデザインに変更。
  • 2006

    担担麺再登場

  • 担担麺再登場
  • 大変ご好評いただいた2005年の夏期限定商品だった担担麺が、今度は冬期限定商品として発売。季節に合わせ、味噌ベースの味に豆板醤・花椒などの辛さを加えました。
    (現在は味噌ベースの味を年間販売しています。)
  • 2013

    醤油とんこつ登場

  • 醤油とんこつ登場
  • コクと旨みのある醤油とんこつ味が登場。
    現在のおなじみ6フレーバーが揃いました。
  • 2017

    麺づくりは さらなる進化を!

  • 麺づくりはさらなる進化を!
  • テーマは「更なる、とことん麺づくり」。
    25周年を機に、麺の品質強化とスープのバランスを向上させました。
    是非ご賞味ください。
TOP